I-AREAの施工例04

【基礎】

建物の土台となる部分の基礎工事をします。 基礎は建物の足元を支える大切な箇所で、鉄筋とコンクリートで造られます。

建築設計、地盤調査、構造計算を経て、細い金属の棒を 格子状に細かく組み合わせていきます。

【上棟】

基礎の上に土台を作ります。

骨組みとなる上棟工事を経て、建物が立ち上がります。

木工事もっこうじ

木材の加工と、木造の骨組みをつくる工事をします。

軸である主要部分は、耐震性が向上するよう、 それぞれ構造金物でしっかりと接合されます。

加工された木材を、土台、柱、梁、桁、小屋組み、敷居、鴨居、床下地張りなど、 それぞれはめ込んでいき、建物を形づくっていきます。

【完成】

防蟻工事・サッシ取付工事・電気配線・水道配管・断熱材・防水工事・ 屋根工事・外壁工事等、 外部、内装、外溝、内部の工事を経て、完成となります。

【外観】

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